GUIの多言語翻訳

15年以上の経験が可能にしたプロフェッショナルなローカライズ。
パセイジでは豊富な経験で培った知識と技術を活かし、他にはない洗練されたGUIのローカライズを行っております。

経験豊富なUIローカライズ

ユーザーインターフェースのローカライズは単純な翻訳ではできません。ソフトウェアの画面構成や組み込み型液晶画面のサイズによる文字数制限のある中で、最適な言葉を選ぶスキルが製品の高めます。
また、使用環境に合わせた現地化作業であるため、豊富なローカライズ経験が必要になります。
これは15年以上に渡ってローカライズ作業を行ってきたパセイジの最も得意とする分野のひとつです。

例)「Home」を訳す場合

マニュアルとの連携が可能

マニュアル制作スタッフと翻訳コーディネートスタッフとの連携により、多言語展開に関わるご担当者様の手を煩わせることなく、ローカライズしたUIを多言語マニュアルに反映いたします。
ワンストップでのマニュアル制作を行っているパセイジだからこそできる技です。

高い品質管理

高い品質を保つため専門のスタッフを常駐させております。表面的なチェックだけではなく、経験豊富なQAスタッフによって用語・表現統一・誤訳などを徹底チェックしております。
また、製品出荷前のソフトウェアを実際に動作させ、ユーザーインターフェースの表示上の問題、機能にそぐわない翻訳、実際の動作とヘルプ/マニュアルの記述の不整合などをテスト(チェック)し、修正案を提示することが可能です。

豊富な実績

デジタルカメラ、家庭用ビデオカメラ、プロ用ビデオカメラ、各種レコーダー、各種サーバー、ドライブ、OS、アプリケーションソフトウェア、医療機器、産業機器など。

 対応言語一覧